医学部 医学科 リハビリテーション医学講座
教授
ヤマウチ カツヤ
山内 克哉

e-mail:yamakatu@@@hama-med.ac.jp (※"@@@"を"@"に置き換えて下さい)

Tel:0534352747

更新日: 2024/06/17
教員基本情報
その他の所属・職名
[1]. 国立大学法人浜松医科大学 医学科 リハビリテーション医学講座 教授
[2]. 医学部附属病院 リハビリテーション科 科長
[3]. 医学部附属病院 中央診療施設(診療部門) 痛みセンター 副センター長
[4]. 医学部附属病院 中央診療施設(支援部門) 医師トータルサポートセンター センター長
[5]. 医学部附属病院 中央診療施設(支援部門) 感染制御センター センター長
経歴
2017年11月1日-
研究分野
ライフサイエンス - リハビリテーション科学
研究キーワード
リハビリテーション
研究テーマ
[1]. 急性期、慢性期疾患のリハビリテーション
研究活動
論文
[1]. 脊椎圧迫骨折患者における歩行自立度へ影響を及ぼす受傷後の身体機能
理学療法科学 [巻]36 [号]4 [頁]491 -494 (2023年) [査読] 有
[2]. Decline in Walking Independence and Related Factors in Hospitalization for Dialysis Initiation: A Retrospective Cohort Study.
Journal of clinical medicine [巻]11 [号]21 (2022年) [査読] 有 [DOI]
[3]. Kidney Disease After Allogeneic Hematopoietic Stem Cell Transplantation Is Associated With Decreased Physical Function.
Transplantation proceedings [巻]54 [号]8 [頁]2352 -2356 (2022年) [査読] 有 [DOI]
[4]. Role of Subcutaneous Adipose Tissues in the Pathophysiology of Secondary Lymphedema.
Lymphatic research and biology (2022年) [査読] 有 [DOI]
[5]. Measuring Muscle Activity in the Trunk, Pelvis, and Lower Limb Which Are Used to Maintain Standing Posture in Patients With Adult Spinal Deformity, With Focus on Muscles that Contract in the Compensatory Status.
Global spine journal [頁]21925682221079257 (2022年) [査読] 有 [DOI]
著書
[1]. 2024年3月31日 急性期のリハビリテーション医学・医療テキスト
[2]. 2023年3月15日 標準リハビリテーション医学 医学書院
[3]. 2022年6月15日 運動器疾患・外傷のリハビリテーション医学・医療コアテキスト 医学書院
[4]. 2022年3月30日 臨床検査値活用術 Medical View
[5]. 2022年3月15日 リハビリテーション医学・医療コアテキスト 医学書院
研究発表
[1]. 2023年7月8日 災害時にJRATが担う避難所での運動器の危機管理 第34回日本運動器科学会
[2]. 2022年6月24日 ICUにおける早期リハビリテーション医療 第60回日本リハビリテーション医学会学術集会
[3]. 2023年11月4日 脳卒中・循環器病対策推進計画におけるリハビリテーション医療の役割 第7回日本リハビリテーション医学会学術集会
[4]. 2022年11月5日 高血圧とリハビリテーション医療 第6回日本リハビリテーション医学会学術集会
[5]. 2022年10月20日 熱海土石流災害避難者に対するリハビリテーション支援活動報告 宮崎JRAT研修会
所属学協会
[1]. 1994年4月1日- 日本リハビリテーション医学会
委員歴
[1]. 2023年6月1日- 日本リハビリテーション医学教育推進機構 学術理事
[2]. 2023年6月1日- 日本リハビリテーション医学会 会則検討委員
[3]. 2022年11月1日- 日本急性期リハビリテーション医学会 日本急性期リハビリテーション医学会
[4]. 2021年9月17日- 日本在宅療法医療連合学会 代議員
[5]. 2020年2月8日- 日本リハビリテーション医学会中部・東海地方会 代議員
教育活動
担当授業科目
[1]. リハビリテーション医学
[2]. 臨床栄養学
[3]. リハビリテーション看護
[4]. フィジカルアセスメント
[5]. リハビリテーション医学
教科書・教材
[1]. 2024年3月31日 急性期のリハビリテーション医学・医療コアテキスト
[2]. 2023年3月15日 標準リハビリテーション医学
[3]. 2022年6月15日 運動器疾患・外傷のリハビリテーション医学・医療コアテキスト
[4]. 2022年3月30日 臨床検査値活用術
[5]. 2022年3月15日 リハビリテーション医学・医療コアテキスト
社会貢献
社会貢献活動
[1]. 2024年1月1日- 2024年3月31日 能登半島地震災害に対するリハビリテーション支援
[2]. 2022年12月3日- 2022年12月3日 静岡JRAT・災害対策委員会合同会議
[3]. 2022年11月20日- 2022年11月20日 フレイル予防(宮崎JRAT)
[4]. 2022年11月20日- 2022年11月20日 熱海災害支援における静岡JRATの活動
[5]. 2022年3月21日- 2022年3月21日 静岡災害リハビリテーション研修会